新規就農(農家になる)

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新規就農に向けての積立NISAの状況

新規就農の際には、自己資金は多ければ多いに越したことはないと思い、つみたてNISAで貯蓄しています。 現状は、以下の2つで、2022年8月29日の損益は、  「iFree S&P500インデックス」:約+54,000円  「...
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ブログの紹介

ブログの紹介です。インスタから始めたのですが、ブログという形で多くの方との繋がりを持ちたいと思い、本ブログをはじめました。 その中で、先日、独立できた際の基本理念を考えてみました。 自分の特徴や長所、そして今後僕のトマトを買っ...
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農業次世代人材投資資金について

旧「就農支援補助金」制度が、新たに「新規就農者育成総合対策」制度に変更になった模様です。自分も、ここ数年のうちには、自立して新規就農を考えているので、調べてみました。【対策のポイント】農業への人材の一層の呼び込みと定着を図るため、経営発展...
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年金のはなし 農業従事者の年金

一般の会社員は、厚生年金による国民年金(基礎年金)への上乗せがあります。一方、農業従事者は、老後の生活費としては、国民年金(基礎年金)だけでは十分ではないため、自分で準備する必要があります。農業従事者の年金の候補としては、以下の3つのもの...
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就農支援補助金のはなし

担い手不足という課題解決を目指して、2022年度から新規就農者の支援制度を拡充することが決まったというニュースを見ました。私が新規就農を目指した2020年ころは、就農から5年の間に最大で690万円を交付する制度でしたが、この制度が変更にな...
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新規就農に向けての積立NISAの状況

基本、投資信託は始めたらほったらかしがいいと聞いていますので、1年近く変更などせずにいました。現状は、以下の2つで、2021年12月末の損益は、  「iFree S&P500インデックス」:約+15,000円  「つみたて先進国株...
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新規就農に向けてつみたてNISA開始、ファンドを決定

銀行のつみたてNISAですが、たった12の選択肢なのですが、いろいろと悩んでおりました。結果、「つみたて先進国株式」と「iFree S&P500インデックス」に決めました。もっと多くに分散しようかとも思いましたが、2つにしました。...
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岐阜県就農支援センター訪問

岐阜県就農支援センターにおいて、研修生の募集説明があったので、2020年11月15日に話を聞きに行ってきました。研修定員が4名とのことでしたが、説明会に来ていたのは、約10組(組というのはご夫婦さんは1名でカウントされるらしいので)でした...
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非農家からの新規就農にはかなりの費用が必要。長期視点で積立NISAを決意

将来的に新規就農を目指していますが、実家が非農家なので、農地は無し。しかもミニトマトのハウス栽培を希望しているので、初期費用はかなりの金額になることが予想されます。ということで、少しでも新規就農時の初期費用を準備するために、投資にチャレン...
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新規就農の条件確認

愛知県海部農林水産事務所農業改良普及課の担当の方に、新規就農する際の条件などを確認しました。1.新規就農の際に必要な農地の広さは認定新規就農者(青年等就農計画の認定を受けたもの)になる条件として、一般に50a以上となっているが、収益を上げ...